HOME→レース回顧アーカイブ

本社の見解・レース結果・レース回顧

 
 




2022年2月20日(日)2小4 小倉11R
第56回小倉大賞典(GIII)
4歳以上 芝1800m ハンデ
【好配確実・ミドルペース】








馬 名 性齢 斤量 騎手 脚質 短評
84.9 8 16 アリーヴォ 牡4 54 横山和生 差し 小芝4000
85.1 6 12 ランブリングアレー 牝6 55.5 藤岡康太 差し 千八4010
79.0 4 7 カデナ 牡8 57.5 泉谷楓真 追込 1昨年覇者
× × 83.2 4 8 ヴァイスメテオール 牡4 55 丸山元気 差し 千八2000
× 80.5 3 6 スカーフェイス 牡6 55 団野大成 追込 力付けた
81.9 2 4 ノルカソルカ 牡5 54 勝浦正樹 先行 ハナ有望
82.9 3 5 ダブルシャープ 牡7 56 酒井 学 先行 当地2201
× 81.1 5 10 スーパーフェザー セ7 54 浜中 俊 追込 捲り炸裂
× × × 81.5 7 14 ジェネラーレウーノ 牡7 55 柴山雄一 先行 今回怖い
75.0 7 13 サトノアーサー 牡8 57 荻野 極 追込 実績馬も
75.0 6 11 アイスバブル 牡7 54 水口優也 差し 狙えない
75.0 5 9 トップウイナー 牡6 54 城戸義政 先行 大敗続き
79.0 1 2 ヴェロックス 牡6 56 菱田裕二 差し 意地見せろ
75.5 8 15 ブラヴァス 牡6 57 西村淳也 差し 咽喉手術
76.5 1 1 アールスター 牡7 56 長岡禎仁 追込 善戦まで
81.8 2 3 レッドフラヴィア 牝5 52 津村明秀 先行 軽量利し

千八4010ランブリングアレー。マイル〜二千ならとにかく堅実で昨春中山牝馬Sで重賞初制覇を果たすとグランアレグリア相手のヴィクトリアマイル2着。前2戦オールカマーとエリザベス女王杯は相手も強かったがやはり距離が長かった感。荒れてきた小倉の馬場は合うはずで得意の千八に戻ったここは勝ち負け確実。強敵は小倉芝4000アリーヴォ。3勝クラスを勝ち上がったばかりで過度の期待は?も明け4歳の上昇度とコース適性の高さは侮れない。ハンデ54は恵まれた印象で通用十分。穴は千八2000ヴァイスメテオール。

レース結果
1着
2着
3着
4着
5着
16
12
7
8
6
○アリーヴォ
◎ランブリングアレー
…カデナ
▲ヴァイスメテオール
×スカーフェイス
横山和生
藤岡康太
泉谷楓真
丸山元気
団野大成 
1人気
3人気
8人気
2人気
5人気
単勝
馬連
馬単
3連複
3連単
16
12-16
16-12
7-12-16
16-12-7
440円
1,580円
3,030円
10,670円
39,610円











 

Top