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2020年10月31日(土)4東7 東京11R
第9回アルテミスS(GIII)
2歳牝 芝1600m 馬齢
【惑星数多・ミドルペース】








馬 名 性齢 斤量 騎手 脚質 短評
85.0 7 14 ソダシ 牝2 54 吉田隼人 先行 高完成度
84.6 3 6 ククナ 牝2 54 ルメール 捲り 府中合う
82.9 7 13 テンハッピーローズ 牝2 54 田辺裕信 差し 人気一角
× 78.5 1 2 ストゥーティ 牝2 54 石橋 脩 差し 複穴候補
× 77.8 2 4 クールキャット 牝2 54 津村明秀 差し 稽古上々
83.0 4 7 ウインアグライア 牝2 54 横山武史 先行 底見せぬ
× 81.1 4 8 シャドウファックス 牝2 54 大野拓弥 差し 好センス
× 78.5 8 15 モリノカンナチャン 牝2 54 横山和生 先行 流込狙う
× 82.6 3 5 ユーバーレーベン 牝2 54 柴田大知 捲り 対抗有力
× 80.2 8 16 ヴァーチャリティ 牝2 54 横山典弘 差し 前走圧巻
76.0 6 11 ニシノリース 牝2 54 内田博幸 先行 何処まで
80.0 2 3 ミルウ 牝2 54 岩田望来 差し 食込十分
75.0 5 10 ペイシャフェスタ 牝2 54 武士沢友治 差し 前走案外
× 80.9 5 9 オレンジフィズ 牝2 54 北村宏司 先行 新馬完勝
84.8 1 1 タウゼントシェーン 牝2 54 戸崎圭太 差し 見直し要
75.0 6 12 ハイプリーステス 牝2 54 柴田善臣 先行 相手強い

全芝2000ソダシ。2番手追走からあっさり抜けた新馬も強かったが外々追走の横綱相撲でレコード勝ちの札幌2歳Sが圧巻の一語。4角ユーバーレーベンの捲りに全く動じず所謂着差以上の強さ。前進気勢に溢れた走りで抜かれる心配は殆どなかった。母系がシラユキヒメ-ブチコと連なる白毛の系譜。母は重賞3勝ユキチャンの妹で先週ブラジルCを制したハヤヤッコの従兄妹。基本ダート血統で軽い芝でどうかの不安は拭えぬがこの馬の規格外の強さに期待する。相手は府中替り好材ククナ、戸崎が手綱離さぬタウゼントシェーン。

レース結果
1着
2着
3着
4着
5着
14
6
13
2
4
◎ソダシ
▲ククナ
△テンハッピーローズ
…ストゥーティ
…クールキャット
吉田隼人
ルメール
田辺裕信
石橋 脩
津村明秀 
1人気
2人気
3人気
11人気
6人気
単勝
馬連
馬単
3連複
3連単
14
6-14
14-6
6-13-14
14-6-13
350円
990円
1,730円
2,170円
8,080円











 

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