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2018年12月16日(日)5阪6 阪神11R
第70回朝日杯フューチュリティS(GI)
2歳 芝1600m 馬齢
【雌雄決す・スローペース】








馬 名 性齢 斤量 騎手 脚質 短評
83.5 4 6 アドマイヤマーズ 牡2 55 Mデムーロ 先行 無疵戴冠
× 80.6 1 1 クリノガウディー 牡2 55 藤岡佑介 先行 完成間近
84.4 2 2 グランアレグリア 牝2 54 ルメール 先行 牡馬蹴散
82.5 8 14 ファンタジスト 牡2 55 武  豊 先行 延長克服
× × 81.4 5 8 ディープダイバー 牡2 55 川田将雅 先行 全芝1410
× 81.5 8 15 エメラルファイト 牡2 55 ビュイック 差し 侮れない
79.7 2 3 アスターペガサス 牡2 55 福永祐一 差し 距離懸念
79.7 6 10 ヒラソール 牡2 55 岩田康誠 差し 足りない
79.0 5 9 イッツクール 牡2 55 松田大作 先行 狙えない
81.7 3 5 マイネルサーパス 牡2 55 丹内祐次 差し 上昇魅力
78.5 7 12 コパノマーティン 牡2 55 坂井瑠星 差し まず無理
× × × 81.1 3 4 ドゴール 牡2 55 津村明秀 追込 複穴候補
82.6 6 11 ケイデンスコール 牡2 55 Cデムーロ 差し 態勢整う
78.5 4 7 ソルトイブキ 牡2 55 四位洋文 追込 苦戦覚悟
80.6 7 13 ニホンピロヘンソン 牡2 55 浜中 俊 先行 試金石だ

全芝2000グランアレグリア。破格の時計でダノンファンタジーを降した新馬戦、+18キロものかはこれも2着以下を子供扱いに斥けたサウジアラビアRC。ともに他馬とは一寸次元が違うワンサイド圧勝劇、陣営が鞍上ルメールに拘りここを選択した以上勝ち負け。強敵はアドマイヤマーズ。逃げ差し自在の脚質でここまで3戦3勝負け知らず。ペース云々に関わらずピタリ折り合い終いも確り。新馬とデイリー杯で見せた並んで抜かせぬ勝負根性が素晴らしい。ゴール前の叩き合いで男の意地を見せるか。割って入ればロードカナロア産駒2頭。全芝2100ケイデンスコール。唯一の敗戦がアドマイヤマーズ相手の新馬戦。マッチレースの末のハナ差負けで彼我の力差は無きに等しい。448→464→474と大幅馬体増で3連勝ファンタジスト。前走京王杯2歳Sはハナ差辛勝も超スローに動じることなく勝ち切るところが父ロードカナロアの規格外の強さ。初のマイルも対応十分。3着8,4,1

レース結果
1着
2着
3着
4着
5着
6
1
2
14
8
○アドマイヤマーズ
×クリノガウディ―
◎グランアレグリア
注ファンタジスト
×ディープダイバー
Mデムーロ
藤岡佑介
ルメール
武  豊
川田将雅 
2人気
9人気
1人気
3人気
11人気
単勝
馬連
馬単
3連複
3連単
6
1-6
6-1
1-2-6
6-1-2
460円
9,710円
14,240円
3,340円
45,180円











 

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