HOME→レース回顧アーカイブ

本社の見解・レース結果・レース回顧

 
 





2018年4月14日(土)2阪7 阪神11R
第27回アーリントンC(GIII)
3歳 芝1600m 馬齢
【波乱含み・ミドルペース】








馬 名 性齢 斤量 騎手 脚質 短評
87.7 5 6 タワーオブロンドン 牡3 56 ルメール 差し 当然主力
86.3 1 1 パクスアメリカーナ 牡3 56 川田将雅 自在 通用十分
85.0 7 11 レッドヴェイロン 牡3 56 Mデムーロ 先行 頭角現す
86.8 2 2 インディチャンプ 牡3 56 岩田康誠 追込 末脚父譲
81.2 8 13 ダノンスマッシュ 牡3 56 北村友一 追込 前走案外
× × × 83.2 4 5 ピースユニヴァース 牡3 56 武  豊 追込 一発目論
77.0 6 9 ウォーターパルフェ 牡3 56 酒井 学 先行 能力見劣
78.0 6 8 イルルーメ 牡3 56 松田大作 追込 足りない
78.0 5 7 アリア 牝3 54 小牧 太 差し 距離懸念
× 85.8 7 10 エアアルマス 牡3 56 福永祐一 先行 台頭十分
× 83.0 8 12 ラセット 牡3 56 藤岡佑介 差し 侮れない
75.0 3 3 リュウノユキナ 牡3 56 五十嵐冬樹 追込 静観賢明
78.0 4 4 ラブカンプー 牝3 54 松山弘平 先行 距離懸念

全芝3110タワーオブロンドン。初マイルの前走朝日杯FS0.6差3着。ダノンプレミアムには水をあけられたが2着ステルヴィオとは同タイム。ラスト伸びを欠いた辺りやはり千四ベストかと思うが大幅相手弱化のここでよもや無様な競馬はするまい。4か月ぶりも中間の乗り込みは十分すぎるほどでここ目標に万全の仕上がり。まず勝ち負けは確実だろう。相手は毎日杯0.3差3着・短縮好材インディチャンプ、ホエールキャプチャ全弟・マイル連勝中のパクスアメリカーナ、前走マイル0.7差好時計圧勝エアアルマス、兄に重賞勝ち馬4頭を持つ厩舎期待の良血レッドヴェイロン。点12,13,4

レース結果
1着
2着
3着
4着
5着
6
1
11
2
13
◎タワーオブロンドン
▲パクスアメリカーナ
△レッドヴェイロン
○インディチャンプ
…ダノンスマッシュ
ルメール
川田将雅
Mデムーロ
岩田康誠
北村友一 
1人気
3人気
4人気
2人気
6人気
単勝
馬連
馬単
3連複
3連単
6
1-6
6-1
1-6-11
6-1-11
310円
1,050円
1,830円
2,130円
9,690円












 

Top