獲得金22,260円-投資金20,000円=純利益2,260円 回収率111%
確勝R 東京11R アルゼンチン共和国杯
◎11トレイルブレイザー安藤勝己83BA 1着 ○06カリバーン 蛯名正義82BA ▲04ナムラクレセント 後藤浩輝80BA 注03フォゲッタブル メンディザバル80AB △13コスモヘレノス ベリー 80AB ×12オウケンブルースリ田辺裕信80AC 2着
馬単軸1頭ながし(5) 11-3,4,6,12,13 馬単軸1頭マルチ(10) 11-3,4,6,12,13 3連単軸1頭ながし(20) 11-3,4,6,12,13 3連単軸1頭マルチ(60) 11-3,4,6,12,13 3連単BOX(60) 3,4,6,11,13
出世レースとして名高い当レースだがその傾向は近年特に顕著。アドマイヤジュピタ、スクリーンヒーロー、ジャガーメイル、アーネストリー、トーセンジョーダン・・・近4年の連対馬から5頭のGI馬輩出。その共通項は「前走または前々走で条件戦連対」の「4歳馬」。今年の該当馬トレイルブレイザーは黙って買いの一手だ。カワキタコマンド、コスモラピュタ、ドリームセーリングも該当するがカワキタは距離、ラピュタは久々、ドリームは前走着外で軽視。カリバーン、コスモヘレノス、ビートブラックら4歳有力もオウケンブルースリ、ナムラクレセント、フォゲッタブルら歴戦の古豪も黙っていまい。次点18,7,9。


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